ゴロチマニア 

日比日向多が勝手に稲垣吾郎さんを語ってます

山口達也ロリコンの果てに・・・・。

 芸能界を去ったので、もう一般人ですね。

 私が夫に

山口達也も他に電話する相手いなかったのかな?もめないような大人の女がさ」と言うと、夫が答えた。

ロリコンだからでしょう」

 この言葉にハッとした。そして納得。そうロリコンだからだ。じゃあなきゃ、わざわざ50近いオジサンが女子高校生に電話なんてしない。今回は、相手の子が拒んだから強引なキス程度で済んでいるが、もし拒まなかったら、やってるって事だ。

 そう、山口達也は、やる気満々で呼び出してるのだ。

 以前テレビで山口達也堀ちえみと共演した時、昔大ファンだったので、凄く楽しいと言っていたのを思い出した。彼は昔っから童顔好きなのだ。今はガチの本物志向のロリコンなのだ。彼がまだ20代なら、女子高校生も『TOKIO山口達也とやれるならOK

』と言う子もいただろうし、今でも芸能界で成り上がろうと、体を使うことをいとわない子なら大丈夫かも知れない。でも、そんな考えがなかったら、やっぱ50近いオジサンでしかも酔っぱらってたらきしょいだけだ。勿論恐怖心もあっただろう。彼の腕力なら、力では絶対対抗できないし。

 そう考えると、やはり彼の行為は完全にアウトだった。

 山口達也がかわいそうと言う声もあるだろう。一瞬にキャリアがすべて消えたのだから。だが、売春目的でお金貰えるならOKですの女子高生相手ならまだしも、そんなつもりのない子に性行為をしようとしていたなら、すでにレイプと同じだ。青少年への性犯罪は、魂の殺人と同じだ。激しいダメージを受ける事を知って欲しい。

 だからこそ、あえて被害女子と父兄にも苦言を呈したい。どんな状況でも、そういう場面に遭遇する可能性があるのだから、力では絶対にかなわないのだから、危険の可能性がある場所や誘いにはのらないように、女子側の防衛も不可欠だ。

 男はオオカミなのよ、気をつけなさい。年頃になったなら慎みなさい。とピンクレディーの歌にあった。多分、阿久悠さんの作詞だ。芸能界の裏も知っている阿久さんだから、無意識に常にあるわな、危険をさらりと歌詞にしたのかも知れない。

 被害に遭われた方とそのご家族が、早くこの忌まわしい記憶を浄化でき、前に進めるようになれますように願っています。また、山口氏にも子供がおります。子供を正しい道へ導ける父親に変われるように、理性を保てる大人になれるよう祈っています。

 

 性被害は不幸な事件です。もっと認識を強く持ちましょう。

母が救急車で運ばれたらしい。

 兄から、母が救急車で運ばれて入院したと連絡がありました。死ぬことはまだないらしい。とりあえず検査があるみたい。

 私は、母と兄との間に激しい確執があり、兄は正直死んでも良いと思っていました。ですが、結局兄よりも母が悪の根源だと分かり、今は二人とは距離を置いています。

 父はすでに20年ほど前に他界しました。兄を猫っかわいがりの母。母自身も大人の発達障害を持っているでしょう。母親として未熟な人に育てられたので、私も未熟です。

 昔から、母親を心配してきました。兄は年老いた母親を気にせずに使ったり、金を無心したり。とにかく母親を大事にしてきたつもりでした・・・。ですが、結局は母は、常に兄の方を向いていました。出来の悪い兄に一心に愛情を注ぐ母親に、私の気持の糸は切れてしまいました。私は、誰よりも母の愛情を求めていたと・・・。今は、気持ちをつなぐ糸が切れてしまったので、母がどうなろうと知った事ではないと思っています。兄と母できちんとこの世の清算をして、私たち家族に迷惑をかけない様にしてほしいと願うだけです。

 母は死ぬまで魂の成熟を果たせないような気がします。そして、私も・・・。

タイヤ交換、自分でしてます。もう、旦那なんかいらないんじゃない?

 いくら北海道でも、街乗りしかしない私なら、すでにタイヤ交換していておかしくない。昨日は25度くらいあったし。

 夫は、全くそんな気配はない。自分の車のタイヤ交換は、実家で油圧式のジャッキで行うか、整備屋さんでやってもらっているようだが、私の車は・・・。結局自分でしかも手動式のジャッキで、その上自宅の敷地はアスファルトではなく砂利敷きだ、そんな条件で腰痛と膝痛を抱えながら交換している。

 もう、旦那なんかいらないんじゃない?と思う。掃除も食事も洗濯も、子供の事も町内会の事も全て私だ。勿論フルタイムで働いている。旦那のすることは除雪のみ。今もソファで横になり、YouTubeを見ている。

 ふざけんな!

 脱いだら脱ぎっぱなし、食べたら食べっぱなし、トイレ掃除なんか今まで一度もしたことがない。子供の世話もしない。

 

 あ~、が!結婚なんてまさしくまやかしだ!

山口メンバーの事で思った。

 連日話題の山口メンバー。2か月前の出来事で、すでに示談も済んでいるがここにきての報道で、無期限謹慎の結果。被害者とされる女子やその保護者の方の思いもあるでしょう。ただ、思ったのは山口メンバーは有名人であったため多大な代償を払うことになった。

 被害者の意向が大きく取り上げられる昨今。じゃあ、これはどうなんだ!と思ったことがある。ここからはネガティブキャンペーンです。いじめによって、転校を余儀なくされたり、不登校になった場合、そのいじめの主犯格の子供やその親は、山口メンバーほどの打撃を受けるだろうか。答えはNOだ。

 もうこれからは、いじめた側の子供や親は訴えられたら多額の示談金を払い、親の職業などが開示されるようにすればいい。それが抑止力になるかも知れない。

 けっえっ!

羽生結弦に負けた日・・・。

 これまでにも何回か、羽生結弦選手が苦手な事を書いた。彼の偉業は称えるし、その並々ならぬ努力も想像以上と思う。ただ、私はう~ん、何か駄目。彼のファンは多いと思うが、私のようにドヤ顔が腹立つし、しゃべり方やオレ様的なことろや、急な乙女チックなところもきしょいと思う人はこっと沢山いると思っていた。が、しかし先日のパレードの人、人、人。その熱狂ぶり。彼一人に10万人以上、しかも中国から来た人もいたとか。

 ゆづ!顔小さい!王子様!

 などなどの声援。

 テレビの放送を見て、羽生結弦選手に完敗した。そう思った。

 素直に彼のすばらしさを認めましょう。彼のファンを揶揄することはやめましょう。ただ、私だけが彼を苦手なんだと・・・。カリスマとはそういうものだ。

今日はネガティブに語ろう。

 いつも前向きでいようと思っている。このブログを読んだ人が、少しでもほっこりして欲しいと思っている。だが、しかし今日はネガティブに語ろうと思う。

 正直殺したいと思う人間もいる。会うと心の中で、『死ね、死ね!』と叫んでいる時もある。実際にはしないし出来ない。そう簡単に人を殺せるはずはない。せねて何か嫌がらせでもしてやりたいと思うが、それも出来ない。なぜなら、いつか自分に廻ってくるからだ。因果応報。私が殺したいと思う奴ら、天罰下れ!

 私が殺したいのは子供の小学6年生の時の担任だ。詳細は語らないが、静かな学級崩壊していたクラスだ。一人は転校、一人は不登校になった。問題を隠し通していたが、結局3人目のターゲットはうちの子供だった。何もできない無能な教師。嘘ばっかりついて、校長の顔色伺って・・・。後で知った嫌なことが、親なら泣かずにいられないことが学校で行われていた。教師の容認の元に・・・。

 何より腹が立つのは卒業後映画館であった時、その教師は遅れて暗くなってから入場したが、私たちに気づいたようで席をずれ、映画が終わるとエンドロール前に逃げるように去って行った。その後ろ姿を見て思った。教師とは、学校で働く人でしかないと・・・。

 さらにひどい話は、不登校の子供の心理サポートをしていた言葉の教室の教師。こいつはこのクラスのいじめの問題を本にすると言って、登場人物を数人書いた紙をある児童に渡し、『本の印税で焼き肉行こう』と言った。くそ野郎だ。

 

 是非このブログを読んで欲しい。そして、あっ、自分の事だ。と気づいて欲しい。何年経っても筆舌に尽くしがたい激しい不信感、すでに殺意にまで変わっている思いを抱き続けていることに気づけ!無能な教師。

ノンスタ石田が抱く井上への思いとは?

 こんにちは。結構ノンスタイル好きです。勝手ながらノンスタ石田の抱く、井上への思いをちょっと語りたいです。敬称略ですいません。

 

 その前に、なぜノンスタが好きなのか。ネタが面白いし、M1優勝した時は、上沼恵美子さんに「ネタは面白いけどフリートークが面白くない」と言われてましたが、今はフリートークもいけます。そして何より、特に女性はコンビ仲が良いコンビが好きです。井上の不祥事に石田の愛溢れるコメントが話題になりました。それでも石田は、 「愛じゃない。中学からずっと嫌い」と言い続けてます。必要以上に井上の不祥事をいじったネタも作ってます。それでも、石田が井上に対する嫌悪感を上回る愛情を感じてしまう。

 

 石田が井上の事を嫌いなのは事実でしょう。多分ずっと嫌いに思う部分があるのだと思います。それでも、気になる、ほって置けない、嫌いだけど好き。そんな感情が中学からずっと渦巻いているのだと思います。嫌いな人間とコンビなんて組まないし、ましてこれまで継続できない。井上に対して、うらやましい部分もあり、愛しく思える部分もあり。

 ただ、不祥事前は険悪な状況でした。TV志向・タレント気取りの井上に対し、漫才師であろうとする石田の方向性の相違。でも、石田のネタは井上の突っ込みありきで、井上なしでは成り立たない。嫌い嫌いと言っても、心は井上を求めている。

 ちょっと勘違いの井上も、これまでノンスタイルを引っ張って来たと自負していたが、この不祥事で石田の漫才への真摯な思いと、石田の強い愛情を感じたと思います。

 学生時代の友人が組んだコンビは、そのうちそれぞれの取り巻きや付き合いが出来て、コンビの仲はよそよそしくなったり・・。それでも、やはり強いきずなが感じられると見ていてほっこりする。

 

 嫌いは嫌いだろう!そう思っていたが、嫌い嫌いも好きのうちと強く感じる。