ゴロチマニア 

日比日向多が勝手に稲垣吾郎さんを語ってます

今日はネガティブに語ろう。

 いつも前向きでいようと思っている。このブログを読んだ人が、少しでもほっこりして欲しいと思っている。だが、しかし今日はネガティブに語ろうと思う。

 正直殺したいと思う人間もいる。会うと心の中で、『死ね、死ね!』と叫んでいる時もある。実際にはしないし出来ない。そう簡単に人を殺せるはずはない。せねて何か嫌がらせでもしてやりたいと思うが、それも出来ない。なぜなら、いつか自分に廻ってくるからだ。因果応報。私が殺したいと思う奴ら、天罰下れ!

 私が殺したいのは子供の小学6年生の時の担任だ。詳細は語らないが、静かな学級崩壊していたクラスだ。一人は転校、一人は不登校になった。問題を隠し通していたが、結局3人目のターゲットはうちの子供だった。何もできない無能な教師。嘘ばっかりついて、校長の顔色伺って・・・。後で知った嫌なことが、親なら泣かずにいられないことが学校で行われていた。教師の容認の元に・・・。

 何より腹が立つのは卒業後映画館であった時、その教師は遅れて暗くなってから入場したが、私たちに気づいたようで席をずれ、映画が終わるとエンドロール前に逃げるように去って行った。その後ろ姿を見て思った。教師とは、学校で働く人でしかないと・・・。

 さらにひどい話は、不登校の子供の心理サポートをしていた言葉の教室の教師。こいつはこのクラスのいじめの問題を本にすると言って、登場人物を数人書いた紙をある児童に渡し、『本の印税で焼き肉行こう』と言った。くそ野郎だ。

 

 是非このブログを読んで欲しい。そして、あっ、自分の事だ。と気づいて欲しい。何年経っても筆舌に尽くしがたい激しい不信感、すでに殺意にまで変わっている思いを抱き続けていることに気づけ!無能な教師。